朝日 健太郎(あさひ けんたろう)議員

 
政党 自由民主党
選挙区/肩書 参議院議員・東京
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だれもが輝ける社会

公式webサイト 朝日 健太郎(あさひ けんたろう)議員公式webサイト
経歴 1975年、熊本県生まれ。元ビーチバレーボールオリンピック日本代表。法政大学卒。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科社会人修士課程修了。熊本地震を契機に、だれもが輝ける社会を実現するため、参議院選挙への立候補を決意。妻、7歳の娘と4歳の息子の4人家族。絶賛子育て中の40歳。

◯ バレーボール界の“新星”
中学校からバレーボールをはじめ、名門・鎮西高校で春の高校バレーとインターハイで準優勝。法政大学に進学すると、1995年に全日本大学選手権で優勝、1997年にはユニバーシアードに出場。内定選手としてサントリーからVリーグに出場し、在学中にもかかわらず日本代表に選出。

◯ 日本の「ライジング・サン」
1998年、サントリー入社。199cmの長身を生かしたブロックを得意とするセンターとして活躍し、2000〜2002年にかけてチームをVリーグ3連覇に導く。日本代表でも不動のセンターとして活躍。名字から「ライジング・サン」というニックネームで親しまれ、世界選手権をはじめ数多くの国際大会に出場。

◯ ビーチバレーに転向し、五輪出場
2002年、ビーチバレーに転向。日本代表の主力選手だっただけに、世間をあっと驚かせた。インドアとの違いに戸惑いながらも成長を遂げ、2008年には北京オリンピックに出場し、9位。2012年にもロンドンオリンピックに二大会連続で出場するという快挙を達成。

◯ セカンドキャリアは社会貢献活動
2012年、引退を表明。同年、NPO法人「日本ビーチ文化振興協会」理事長に就任し、「はだしの文化」を提唱。実業団バレー部の監督や、東日本大震災復興支援JOC「がんばれ!ニッポン!」プロジェクトにも参加。2015年には「東京オリンピックパラリンピック教育を考える有識者委員」の一人として、教育行政にも携わる。

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