山形県朝日町 お得なふるさと納税特集

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【山形県朝日町のふるさと納税情報】山形県朝日町は山形県の中央部に位置し、磐梯朝日国立公園の主峰・大朝日岳の東縁山麓地域にあります。

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地酒「豊龍」

朝日町の地酒「豊龍」(ほうりゅう)を造る鈴木酒造(月山酒造に合資)は、朝日銀山の歴史とともに300年の歴史を誇る県内一小さな酒蔵で、今も杜氏がもろみの発酵する音を聞いて管理しています。

この「豊龍」、町内のスーパーマーケットなどでは普通に店頭に並ぶものの、なにせ生産量が少ないので町外ではなかなか手に入らない、まさに朝日町民以外には幻の逸品。この機会にぜひ貴重な一杯を味わってみませんか。

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朝日町の特産品「朝日町ワイン」

昭和19年に「山形果実酒製造有限会社」として設立された現「有限会社朝日町ワイン」。昭和50年の町による経営参加以後、経営形態は地元農協との共同出資による第3セクター方式に切り替わり、名実ともに町の名物となりました。

町内産ぶどうをはじめとした高品質のぶどうの良さを真面目に引き出すことを最大の目標に製造。赤ワインにはフランス産の樽も使用し深みのある味わい、風味豊かな香りを追求して醸造しています。

その味と品質の高さは日本ワインコンクールでの受賞実績が裏付けるところ。2013年、2014年と2回連続の金賞受賞をはじめ、2015年は15銘柄(銀賞6銘柄、銅賞9銘柄)が入賞。世界に誇る朝日町自慢の特産品となっています。

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朝日町の特産品「あっぷるニュー豚」

巷で徐々に知名度が高まっている「あっぷるニュー豚」。朝日町が新たな戦略商品として開発を進めてきたこの食用豚は、朝日町と東北大学(放牧飼育技術)および山形大学(自家製の餌の開発)の共同研究により、放牧で育てた新しい豚です。

朝 日町の澄んだ空気と森の中で放し飼いされ、自家製の発酵飼料と町特産のりんごを食べて成長したあっぷるニュー豚。赤身はほどよい柔らかさで、真っ 白な脂身は食していても飽きがこないほどのさっぱり感。豚特有の匂いがないのが特長で、女性や高齢者、お子様にとてもおすすめです。