福田 峰之(ふくだ みねゆき)議員

 
政党 自由民主党
選挙区/肩書 衆議院議員・比例区・南関東ブロック
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国民の立場に限りなく近い国会議員になりたい!

公式webサイト 福田 峰之(ふくだ みねゆき)議員公式webサイト
経歴 ■生年月日:昭和39年4月8日生まれ

出 生:
昭和39年4月8日、福田家の長男として生まれる。「お釈迦様の誕生日」と同じ日のため「お釈迦様の生まれ変わり」なんて言われたことも!
出生写真

学生時代
サレジオ幼稚園、東京学芸大学附属世田谷小・中学校、神奈川県立白山高校、立教大学社会学部を卒業。中学時代は野球部主将。大学時代はアイスホッケーとスポーツマンでした。
大学時代の論文:「超大都市TOKYO」(東京を代表例とした都市問題についての研究)「ニュービジネス~企業の成功条件~」(中小企業問題を中心とした、新しいビジネスの育成方法についての研究)。
学生時代写真

秘書時代
昭和63年4月、亀井善之(元農林水産大臣)事務所入所。勤務は国会事務所で主に政策と陳情を担当。同年12月亀井代議士の運輸政務次官就任にともない、政務次官秘書となる。平成2年11月、ベトナム、カンボジア 両国に派遣され、多くのことを学ぶ。ベトナム鉄道に乗っためずらしい日本人と言われる。「湘南ナンバー」を手がけると共に希望ナンバープレートの抽選会を実施したことでも知られている。

落選時代
平成7年4月、交通問題、社会福祉問題、都市問題など永田町で学んだ多くのことを、地元地域のために活かしたく自民党公認で横浜市会議員選挙に挑戦する。落選(2942票)するものの「命がけ!今度こそ市議会へ!」と活動を続ける。この期間に自民党かながわ政治大学政治専課で学び、第1期の卒業生となる。
落選時代の写真

横浜市会議員時代
平成11年初当選(8767票)。この年の自民党新人議員はただ一人。平成15年2期目当選(11688票)。市会水道・交通委員長、横浜市都市計画審議会委員を務める。市会時代の主な取り組みは病院、水道、交通など公営企業の経営改革。政令指定都市初の本格的な管理者常駐型公営ドッグラン(あおばプラザハウスドッグラン)の設置。また、各委員会での質疑はテーマを絞り集中的に追求するスタイルで横浜市行政を驚かせていた。

平成17年8月19日、国政に挑戦のため辞職。6年4ヶ月の横浜市会議員時代が終わる。
横浜市会議員時代の写真

衆議院議員1期目時代
平成17年9月11日初当選(74399票)小選挙区では敗れるものの比例代表にて復活当選を果たす。衆議院文部科学委員会委員、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会委員。自民党無駄遣い撲滅プロジェクトチーム担当主査、障害福祉委員、行政改革推進本部公務員制度改革委員。
河野太郎主査と共に国において最初の事業仕分け(政策棚卸し)を行い8800億円の無駄遣いを整理する。また、日本で始めてネット献金を導入した議員として注目を集める。
衆議院議員1期目時代

落選時代
自民党無駄撲滅プロジェクトチーム委員、神奈川県第8選挙区支部長。昭和大学藤が丘病院臨床研修管理委員会委員。
「政治は国民のもの」自民党立党の原点に立ち返り、真の保守政党として自助・共助・公助の国づくりを目指し、次期衆議院選挙に向けて活動中。
平成22年自民党神奈川県支部連合会国政調査会にて、「自民党政策の検証」を2年半かけて行う。シンポジウムの開催、WEB等から500項目の意見を集約。平成24年かながわ自民党公約集「『悠太郎』と『まり花』の2040年」を作成。

平成23年インターネットテレビ「日の出テレビ」を開局し、自身も水曜日22時から「政治の時間」でキャスターを務める。平成23年マニフェスト大賞最優秀コミュニケーション賞受賞(審査委員長北川正恭)。
現在の写真

現 在
第46回総選挙において、2期目の当選を果たす。衆議院法務委員会理事、国土交通委員会委員、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会理事。自民党ネットメディア局次長。NPO法人Be a Taxpayer理事長。

選挙区
衆議院神奈川第8選挙区(横浜市青葉区・緑区)。小選挙区制度が導入されて以来、これまで、自民党所属が1度も誕生してこなかった選挙区です。高い政治意識を持つ有権者が多数いる住宅街。

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