いけだちか子 (いけだ ちかこ)議員

 
政党 無所属
選挙区/肩書 新潟県議会議員(柏崎市・刈羽郡)
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経歴
1961(昭和36)年 柏崎市中浜で、赤澤の家に第一子として生まれる。「36豪雪」として語り継がれている1月に誕生


1973(昭和48)年 柏崎市立大洲小学校卒業


1976(昭和51)年 柏崎市立第三中学校卒業
1979(昭和54)年 新潟県立柏崎常盤高校卒業
1981(昭和56)年 歯友会歯科技術専門学校(現 明倫短期大学)卒業。学校は厳しい教育方針で、寮は消灯時間厳守。押し入れに照明を持ち込んで試験勉強したのが良い想い出
1981(昭和56)年 柏崎市役所初の歯科衛生士として採用される。母校に残り、学生の指導にあたるかどうか悩んだが、学生時代の希望だった地域歯科保健の道へ


1985(昭和60)年 前年に結婚し、長男出産。柏崎市長鳥の地で、妻・母としての生活が始まる。


1987(昭和62)年 長女出産。
1990(平成2)年ころから 地域の仲間と「競技綱引き」を始める。旧北条北小学校を練習場として、全国大会出場を目指す。
1999(平成11)年 柏崎市「元気館」が開館。2000年から、子ども課職員として、子ども行政に携わる。
2001(平成13)年 千葉ポートアリーナで開催された全日本綱引き選手権大会で「ベスト8」に。
2002(平成14)年12月 翌年の柏崎市議会議員選挙への出馬要請をうけ、市役所を退職。

柏崎市議会議員~現在

2003(平成15)年 柏崎市議会議員選挙初当選。新会派「柏崎のみらい」を結成。
2004(平成16)年 「介護支援専門員」取得。議員として介護保険制度をより理解する必要があると考え、介護支援専門員(ケアマネージャー)の資格取得試験に臨んだ。
2006(平成18)年 早稲田大学人間科学部人間環境科学科(通信制)入学。柏崎市は2年続きの豪雨に見舞われ、大きな被害が発生。地球環境の変化が自治体の運営や財政にも大きな影響を及ぼすことを実感し、改めて環境について学びたいと議員と学生の「二足のワラジ」を履くことを決心。
2007(平成19)年 柏崎市議会議員選挙2回目の当選。
2009(平成21)年 建設企業常任委員会に所属。委員長就任。


2010(平成22)年春 早稲田大学人間科学部卒業。
2011年4月 柏崎市議会議員選挙で、第一位で三回目の当選
2011年5月 柏崎市議会副議長に就任

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