桝屋 敬悟(ますや けいご)議員

 
政党 公明党
選挙区/肩書 衆議院議員・比例区・中国ブロック
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皆様からの真心を片時も忘れることなく、困難な時代だからこそ、公明党の国会議員らしく汗をかいてまいる決意です

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経歴 ■ 昭和26年(1951年)4月3日生まれ

昭和26年(1951年)4月3日、山口県阿東町(現山口市阿東町)と徳佐で出生。農村から都会へ、カルチャーショックを受ける!
幼少期は、農村の豊かな自然の中で育つ。
小学校2年生で、下関市に転居。
下関市王江小学校、名陵中学校、県立下関西高等学校を卒業。

《大学時代》
昭和46年(1971年)創価大学法学部に進学。(創立直後の1期生として)
創価大学創立者の建学精神を胸に、大学の草創期を過ごす

《山口県庁時代~》
昭和50年(1975年)山口県庁へ福祉専門職として奉職。
福祉事務所ケースワーカー、知的障害児施設指導員、児童相談所相談員、社会福祉協議会など福祉の第一線業務や、県本庁における予算編成、議会対策、市町村との連携業務に従事。
平成4年(1992年)11月、民生部高齢福祉課課長補佐で山口県庁を退職。

《政治家への道》
平成5年(1993年)7月、公明党から衆議院選挙に出馬(旧山口2区)し、初当選。
以来、比例区中国ブロックに。初当選から連続5期当選するも、平成21年(2009年)の衆議院選挙において初めて落選を経験。平成24年(2012年)の衆議院選挙にて6回目の当選を果たす。一貫して、厚生・労働・地方行政など国民の暮らしに直結する部門で活動。

平成12年(2000年)12月 第2次森内閣発足に伴い、厚生総括政務次官に就任。
坂口大臣のコンビは忘れ難い経験でした!平成13年(2001年)1月  省庁再編に伴い、初代の厚生労働副大臣に就任。
平成13年(2001年)5月  小泉内閣発足に伴い、厚生労働副大臣に再任。
平成18年(2006年)9月  衆議院文部科学委員長に就任。

平成24年(2012年)12月 第2次安倍内閣発足に伴い、厚生労働副大臣に就任。

平成24年(2013年)10月 公明党 政務調査会 会長代理に就任

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