松田 学(まつだ まなぶ)議員

 
政党 民進党
選挙区/肩書 衆議院議員・比例区・南関東ブロック
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経歴 1957年11月11日生まれ 小中学校時代を横浜市で過ごす。

1981年に東京大学経済学部を卒業、同年に大蔵省に入省。
1983~85年:西ドイツ・ボン大学社会経済学研究所留学(理論経済学)
1985~87年:大蔵省関税局、内閣官房内閣外政審議室・特命事項担当室にて、対外経済摩擦問題、マクロ経済政策などを担当。
1987~88年:洲本税務署長
1988~95年:大蔵省本省の大臣官房、理財局、国際金融局、及び経済企画庁などにて、課長補佐として、消費税の導入、財政投融資、国際金融、証券取引等監視委員会の設立、マクロ経済政策、地方財政などを担当。
1995~97年:大阪国税局査察部長
1997~99年:大蔵省大臣官房企画官として金融行政の機構改革、平成不況下のマクロ経済政策や金融危機対応策の調整、国際的な政策協調などを担当。
1999~2006年:成田税関支署長、内閣官房内閣審議官、横浜税関総務部長、財務省関税局関税企画官、同監視課長、国土交通省北海道局予算課長、財務省関税局管理課長などの立場で、税関行政の統括、個人情報保護法制の立案、日本の産業空洞化問題への対応、国の予算編成、地域再生策などを担当。

2006~2008年:東京医科歯科大学教養部教授に出向(兼同大学副理事・学長特別補佐)。
2008年7月~:(独)郵便貯金・簡易生命保険管理機構理事に出向。
2009年7月~:預金保険機構金融再生部長に出向
2010年4月:財務省を退官、同年7月の参院選にたちあがれ日本より神奈川地方選挙区より立候補。
以上のほか、在官中においても、個人の立場で、言論NPO理事、上武大学大学院客員教授、財務省財務総合政策研究所客員研究員などを歴任。現在は、大樹総研執行役員・特別研究員、横浜市立大学客員教授、埼玉学園大学大学院客員教授、政策科学学会副会長、NPO「横浜ひとまちくらし研究会」理事、NPO「食をプロデュースする淡路島」顧問、(社)中央政策研究所理事、松田政策研究所代表等に加え、たちあがれ日本・神奈川県第一支部長として活動。
2012年、第46回衆議院選挙にて日本維新の会より出馬。当選を果たし、衆議院議員となる。

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