全国の特産品の一覧

店舗名 柳沢農園
ジャンル 特産品・果物・リンゴ(サンふじ・サンつがる・サンジョナゴールド)
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NHKの料理テキスト本、『食彩浪漫』に紹介されました。 。

今月は長野県のの特集号で、取り寄せて味わう(長野の旨いもん)や長野県まるごとグルメ紀行に柳沢農園が紹介されています。

りんごや2

店舗名 ほうとうのしむら 甲州名物
ジャンル 特産品・麺類・ほうとう・生パスタ
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弊社は、昭和29年に「志村製麺」として創業しました。
創業以来57年、食生活の安全・安心を担うことをモットーに麺づくりを続け、お客様の多様なニーズにお応えしてまいりました。
この業界では、国内全体で原料の規格がほとんど同じものを使用しています。こうしたなかで、いかに他社より優れ、特色ある商品をお客様にお届けすることが 出来るかが最大の課題でしたが、長年培った技術力と創意工夫を重ね麺づくり一筋に取り組んできた結果、県内外で「ほうとう」を中心に高い評価を得られるま でになりました。 今後は、さらに安心・安全でおいしくお客様にご満足いただける、商品づくりに精進してまいりますので、よろしくお願い申しあげます。

ほうとう

店舗名 まるき葡萄酒株式会社
ジャンル 特産品・ワイン・シャンパン・ワイナリー・地酒・お土産
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“現存する日本最古のワイナリー”

1877年(明治10年)、当時青年だった土屋龍憲と高野正誠は、
日本人として初めてワイン醸造技術習得のためにフランスに渡りました。

帰国後、本場の技術が導入された醸造所を引き継ぎ、
土屋龍憲の手によって1891年(明治24年) 「マルキ葡萄酒」が設立されました。

これが現存する日本最古のワイナリーまるき葡萄酒株式会社です。

新しい風を送り込んだ若き龍憲の気質を引き継ぎ、
現存する日本最古のワイナリーとして、日々革新的なワイン造りに励んでおります。

わいん

店舗名 小大黒屋
ジャンル 特産品・和ろうそく・アロマ(手描き花ろうそく・純木蝋製)・香木(伽羅・沈香・白檀)・燭台
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創業150年の信頼

慶応元年創業、現在で6代目。

旧北国街道に面した越前福井の呉服町に創業し、現在まで脈々と受け継がれた伝統を継承していきます。

ろうそく

店舗名 若狭牛 カワグチ
ジャンル 特産品・お土産・お肉・若狭牛・ハンバーグ
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昭和8年創業の、

ふくいのお肉専門店です。

おにく

 

店舗名 加賀友禅.com
ジャンル 特産品・伝統工芸品・加賀友禅
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加賀友禅の特徴に、まず写実的な草花模様を中心とした絵画調の柄行きがあげられます。華麗さを追求した図案調の京友禅と比較すると、その武家風の落ち着きある趣きがよくわかります。
また加賀五彩といわれる「藍」「黄土」「臙脂」「草」「古代紫」を基調とした多彩で温かい色使いも、淡青単彩調の京友禅とは大きく異なる点でしょう。
技法においても、加賀友禅は線の太さやぼかし、虫喰いなどの表現でアクセントをつけ、自然美を巧みに描き出しています。特にぼかしの技法は、一般的に京友禅が内側から外側にぼかしていくのに対して、逆に外側から内側にぼかしていくという違いがあります。
また加賀友禅は、箔や刺繍などによる加飾を殆ど施さずに染めだけで仕上げるため、本染めの味が生きています。
友禅流しののち、自然に乾燥させて仕上げる加賀友禅は、その伝統の技術と心によって格調の高さを全ての女性に今も与え続けています。

きもの

店舗名 喜八工房
ジャンル 特産品・伝統工芸品・漆器
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漆器をより多くの人に使ってもらいたい。

求めやすい価格の良質な漆器を日々の生活に取り入れてもらいたい、使い込むなかでの傷みや経年変化をも楽しんで、自分だけの漆器に育ててもらいたい。漆器を使う人が喜ぶ、それが私の喜びである。

私が「海の豪商 銭屋五兵衛」の血をわずかながら引いているということを、先日、親から聞かされた。それを知って、私は自己暗示を掛けた。「漆器に国境はない。」、「私が漆器を世に広める。」日夜、強烈に思い続けている。最終的には社会に貢献したい。

少しだけ大袈裟に申し上げて、ご挨拶とさせていただく。
末永くお付合いいただければ幸いである。

うるし

店舗名 富山珍撰堂
ジャンル 特産品・お土産・水産物・菓子・せんべい
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富山吟撰堂は、とことん素材にこだわり、おいしさを追求する事を考えて
おります。富山ならではの物、特に代表的な白えび・ほたるいか・ぶりな
どは、県の推進している海産物でありますが、その他も、米・味噌・醤油
などの調味料にもこだわりをもっています。それらを贅沢に使用した手土
産をご提供させていただきます。

えび

店舗名 寿し工房 大辻
ジャンル 特産品・水産物・ますの寿司・ぶりの寿司・笹の葉寿司
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大辻では、「酢飯」の下に「ます」を敷く伝統的な「逆さ造り」製法でます寿しをつくっています。「逆さ造り」製法では、ますの旨味が酢飯に逃げていかないため、凝縮されたます寿しの美味しさをたっぷりと味わうことができます。
昔、全てのます寿しは「逆さ造り」製法で、富山県民は蓋の上でひっくり返し笹ごとナイフで切ってます寿しを食べるのが当たり前でした。 しかし、全国に広まり沢山の人が、ます寿しを食べるようになり、笹を桶の中で広げるようになりました。最近では、「ご飯しか見えない。」との声から逆さ造りを変えている店舗が増えてきています。

ますの寿司

店舗名 朝日酒造(株)
ジャンル 特産品・地酒・日本酒・久保田・越州・越乃かぎろひ
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弊社は天保元年(1830年)の創業以来、ご愛飲家の皆様を始め多くの方々に支えられながら、新潟の水と米と人により、品質本位の酒造りに邁進してきまし た。特に「酒造りは米作り」との考えから、農業生産法人『(有)あさひ農研』とともに良質米の栽培、研究を続け成果を上げてきました。昨今、日本酒を取り 巻く環境は厳しくなってきましたが、先人の足跡に学びあくまでも「品質第一」を念頭に努力を重ね、酒造業の正道を歩み続けてまいります。

くぼた