大沢 幸一(おおさわ こういち)議員

 
政党 無所属
選挙区/肩書 群馬県議会議員(桐生市)
コメント
  • 自己改革なくして県政改革なし
  • 調査・研究なくして議会対策な
公式webサイト 大沢 幸一(おおさわ こういち)議員公式webサイト
経歴 所属会派 リベラル群馬

1943年(昭和18) 8月4日生まれ

1962年(昭和37) 群馬県立桐生工業高等学校卒業

1962年(昭和37) 東洋レーヨン株式会社入社

1963年(昭和38) 株式会社野間商店入社

1964年(昭和39) 新桐生駅前郵便局入職

1981年(昭和56) 桐生郵便局勤務

1981年(昭和56) 全逓信労働組合群馬地区本部役員(5年)

1987年(昭和62) 桐生市三吉町「三吉昭和会」会長(3期6年)

1996年(平成8 ) 桐生市三吉町町会長(1期2年)

1999年(平成11) 桐生市議会議員に立候補する。
              4116票を得票し、トップ当選を果たす。
              桐生市議会議員選挙史上初の記録となる。
              一期議員6名。超党派による勉強会を設立し、会長に選出される。

2000年(平成12) 桐生広域圏一期議員(対象議員 49名)の懇談会を設立する。
           目的は、市町村合併を視野に入れて、市町村議員の資質向上を図ること
           並びに議員相互の交流を深めることとした。
           会長に選出されて3年間。主に部内外の講師による勉強会及び討論会を行った。

2002年(平成14) 民主党群馬県総支部連合会常任幹事に再選。

2002年(平成14) 「市民政経塾」を設立(構想10ヶ月間)
              4月14日 群馬県内から21名が入塾する。
             12月 8日 卒塾式 18名。
             塾頭に根津紀久雄群馬大学工学部教授(前工学部長)
             塾生のうち、現職市議1名、町議1名、新人市議1名当選する。

2003年(平成15) 第15回統一地方選挙。群馬県議会議員選挙に立候補
             選挙区「桐生市区」定数4名から3名に減。
             17192票を得票。激戦区の中でトップ当選を果たす。
             群馬県議会議員定数56名。県内第2位の得票となる。


2006年(平成18)6月28日 「若年認知症ぐんま家族会」を設立。副会長に
                    選任される。

2007年(平成19) 第16回統一地方選挙。群馬県議会議員選挙に再挑戦。
            旧桐生市、旧新里町、旧黒保根町が合併。新生桐生市が誕生。
            合併後初の選挙。定数56から50の6減となる。いずれの開票区で
            もトップ当選。16629票を獲得する。

2008年(平成20)4月28日 新会派「リベラル群馬(9名)」を結成。幹事長に就任。

2008年(平成20)12月2日 講談社から「妻が若年認知症になりました」(327ページ)
                   を出版。闘病記を世に公表する。
                   その後、各種団体から「若年認知症」の講演依頼が寄せ
                   られる。

2011年(平成23年) 第17回統一地方選挙。3度目の挑戦。15,417票でトップ当選(得票率34.5%)
               定数3、候補者数4。3期連続トップ当選。
               独創性を磨き、未来志向で政策提言型の議員に徹することを信条とする

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