山井 和則(やまのい かずのり)議員

 
政党 希望の党
選挙区/肩書 衆議院議員・京都府6区
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社会のぞうきんになって 社会をきれにする生き方がしたい

公式webサイト 山井 和則(やまのい かずのり)議員公式webサイト
経歴 1962年
1月6日生まれ。やぎ座、A型、51歳

1980年
洛南高等学校卒業
三浦俊良学校長(当時)から「社会の雑巾(ぞうきん)になれ」と教えを受ける。

1986年
京都大学大学院工学研究科(工学化学専攻)修了。 バイオテクノロジーを研究。
同時に、児童福祉施設でボランティア活動に熱中し、 福祉に人生をかけようと決意する。


1986年~
(財)松下政経塾入塾(7期生)5年間在塾。

広島、デトロイト(米国)に2ヶ月滞在し、地域活性化、円高不況、 空洞化対策、 日米自動車貿易摩擦を研究。
日本各地、英、米、北欧・シンガポール・バングラディシュの老人ホームで1年間実習。
米国ミシガン州商務省にて研修。日米貿易のあり方を提言。


1990年
京都ボランティア協会職員


1991年~
2年間スウェーデンに留学し、福祉、政治、 地方分権、男女共同参画などを学ぶ。
盲目のリンクビスト厚生大臣(スウェーデン)と福祉対談。
山井は英語・スウェーデン語を話す。

1995年
奈良女子大学生活環境学部専任講師

1996年
衆議院選挙に民主党公認で、京都6区から出馬。 次点で惜敗。

2000年
6月25日の衆議院選挙において、民主党近畿ブロックより立候補。比例順位1位で初当選。

2000年6月25日  初当選  「社会のぞうきんになれ!」との教えを受けた恩師・三浦俊良元学校長から祝辞を受ける

2003年
11月9日の衆議院選挙において、京都6区より立候補。117,467票を頂き、再選。

2005年
9月11日の衆議院選挙において、京都6区より立候補。小泉旋風に負けずに激戦を勝ち抜き3選。


2009年8月31日の衆議院選挙において、京都6区より立候補。176,022票を頂き、4選。

2009年9月~2010年9月 厚生労働大臣政務官
政務官として、定例の記者会見

2010年9月~  民主党国会対策副委員長 議院運営委員会理事

2012年9月~  民主党国会対策委員長
12月16日の衆議院選挙において、京都6区より立候補。89,672票を頂き、5選。

2013年1月~  「次の内閣」厚生労働部会座長

社会保障と税の一体改革調査会会長代理

民主党歯科医療議員連盟会長

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